プロミスに学生ローンはある?

プロミスに学生ローンはありますか?

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キャッシングサービスによっては「学生ローン」というものを用意しているところもありますが、プロミスには学生ローンがありません。

 

学生も、社会人も同じローンに申し込む事となります。

 

「それって、学生だと審査が不利になったりすることはないの?」と思われた方もいるでしょうが、そんなことはありません。

 

プロミスでは一定の審査基準を設けており、それに従って審査が行われるので学生だからといって不利な状態で審査に申し込まなければいけないという事はないので安心して下さい。

 

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学生なら誰でも申込出来る?

 

プロミスは20歳以上であれば学生でも申し込む事が出来ます。大学、専門学校、短期大学など学校の種類も問いません。

 

アルバイトをしており、安定した収入を得ていてプロミス側で「安定した収入がある」と判断されれば、誰でも申込することが可能となっています。

 

どうしても学生ローンを利用したいのですが…

 

どうしても学生ローンを利用したいという方もいるでしょうが、プロミスには「学生ローン」というくくり自体がないので、利用することが出来ません。

 

低金利での借入を考えているのであれば、学生ローンを設けている会社に申込をするしか方法はないでしょう。

 

また、学費が必要でローンを利用したいという場合は、学校によって奨学金制度などが準備されている事もあるので最初から「消費者金融での借入」と決めつけず、広い視野を持って借入方法を探していくのが良いと思います。

 

そうすれば、自分にぴったりのローンが見つかることでしょう。

 

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プロミスの審査基準を調査!【審査時間はどれだけかかる?】

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プロミスの人気の一つとして、審査時間が早いということがあります。

 

融資を受けたい方は、今日か明日ぐらいにお金が必要という方が多く審査の早さは重要なのですね。

 

学生生活の中でも、急にお金を用意しなければいけなくなる時もあるでしょう。

 

審査を最短でするにはパソコンやスマホなどを使った、Web申し込みがおすすめです。

 

では、プロミス審査がどのくらい早いのかというと、最短なら30分ほどで審査結果が分かってしまいます。

 

ですが、何時間もかかってしまったり、遅い人では翌日になってしまったりという方もいるそうです。

 

それは、審査を受ける時間帯にもよります。

 

プロミスの審査結果を受けられる時間帯は、

 

9時~21時となります。

 

ですから、例えば、朝方6時ごろ申し込んだとしても審査結果をもらえるのは9時以降になってしまうということです。

 

また、申し込み内容が優良であれば早めに審査に通りますが、通すか通さないかギリギリの時には、よく検討しないといけませんので遅くなってしまいます。

 

では、プロミスの審査基準とはどういったものでしょう?

 

プロミス審査基準
  • 20歳~69歳までの方
  •  

  • 月に1回以上の安定した収入をもらっている方
  •  

  • 信用情報機関に金融事故が載っていない方
  •  

  • まだ年収の3分の1以上の融資を受けてない方
  •  

  • 複数社から融資を受けてない方

 

20歳~69歳までの方

 

未成年の方が自分の判断だけで、金融会社からお金を借りることは法律で禁止されています。

 

中には、親御さんの同意があれば借りられるところもありますが、プロミスではそれも認めていません。

 

また、70歳を過ぎた方も借入れが出来なくなっていますので、ご了承ください。

 

月に1回以上の安定した収入をもらっている方

 

プロミスでお金を借りると、月に1度の返済日を守って返していかなければいけません。

 

ですから、給料がない月があるような方だと、貸す方もきちんと返してくれるかどうか不安になってくるでしょう。

 

なので、「月に1回以上の安定した給料」というのは審査基準で重要視される条件になっています。

 

しかも、それが「安定した」と言うのですから、2、3ヵ月ほどの短い期間ではなく、出来れば同じ職場で1年は続いている方がいいでしょう。

 

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信用情報機関に金融事故が載っていない方

 

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信用情報機関というところがあるのをご存知でしょうか?

 

個人のクレジットやローンの利用情報を集め、管理、登録している金融機関にそれらの情報を提供している機関です。

 

カードローン会社は、信用情報機関が提供するその情報を閲覧し、審査の合否の参考にするのです。

 

信用情報機関は日本に3つあるのですが、プロミスが登録しているところは、

 

  • 株式会社シー・アイ・シー(CIC)
  • 株式会社日本信用情報機構(JICC)

 

の2つです。

 

信用情報には、契約内容や支払い状況、利用残高などがありますが、その他に金融事故情報もあります。

 

金融事故情報

 

長期延滞

3ヵ月以上返済が遅れる

債務整理

返済の負担を減らすのが目的で、弁護士や行政書士などに頼んで債務整理を行う

代位弁済

保証会社が代わりに支払うことで、返済先がローン会社から保険会社に移る

強制解約

取引に問題が起こり強制的に解約させられる

 

これらの金融事故情報が見つかると、審査に合格することはありません。

 

ですが、毎月の返済を怠らなければ載ることはありませんので、今まできちんと返済してきたという方は心配ありません。

 

また、一度金融事故情報が載ってしまったという方も、最長でも5年で取り消されますので、一生残ってしまうこともありません。

 

まだ年収の3分の1以上の融資を受けてない方

 

プロミスでは、貸金業法で決められている総量規制を守って営業しています。

 

その総量規制というものは、「年収の3分の1以上の借入れはできない」というものです。

 

ですから、今もうすでに年収の3分の1以上の借入れをしているなら、今回プロミスで借入れすることはできません。

 

学生の方の収入といえば、アルバイトがほとんどでしょうから、年収もそれほど多くはないでしょう。

 

もしかしたら、借りてしまっている方もいるかもしれませんね。

 

また、今は、3分の1に届いてないとしても、今度プロミスで借りたい金額を合わせると、3分の1以上になってしまうという方も同じで、借りることが出来ないことになっています。

 

複数社から融資を受けてない方

 

また、年収の3分の1以上の借入れがないとしても、いくつもの会社から融資を受けている方も要注意です。

 

審査に通りにくくなっていますので、返せる会社の分はできるだけ返しておくといいでしょう。

 

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プロミス審査に関するQ&Aは?【疑問・不安、スッキリ解決!】

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プロミスには学生ローンってありますか?

プロミスでは、学生ローンという商品は扱っていませんので、普通のローンに申し込むことになります。学生だからと言って、審査が厳しくなったりすることもありませんから安心ですよ。

 

専門学生ですが、プロミスで借入れすることはできますか?

プロミスでは、専門学生の方だけでなく、大学院生でも、大学生でも、短期大学生でも審査に合格すれば借入れすることが出来ます。どんな学生でも全然問題はありません。但し、学生の方でも成人されていて、パートやアルバイトなど収入がある方に限ります。ですから、未成年の方だったり、収入が全然ない方は借りる事ができないことになっています。

 

プロミスで借りたいのですが、自宅から大学に通っているので、親にバレず借りられるか心配です。できますか?

まず、学生の方でプロミスで借りるためには、20歳以上でアルバイトなどの収入があるかどうかが大事です。それをクリアしているなら、次は親にバレずに借りられるかということですが、パソコンかスマホがあれば、申し込みから借入れまでネットで行える「Web完結」が利用できます。また、返済もネット上で行えます。なので、自宅に郵便物なども一切届きません。さらに、見られたら困るローンカードも作る必要がありません。これなら、どこからもバレることはないでしょう。

 

プロミスでは、学生に対しても在籍確認は行われるのですか?

はい。学生の方でもプロミスは在籍確認を行っています。プロミスの在籍確認は、社会人の方なら職場の方に電話連絡がありますが、学生の場合では、パートやアルバイト先に連絡があります。その時は、貴方が電話に出られるか、貴方がそこで働いていることを知っている方が出られる時間帯を指定しておきましょう。ある程度の時間指定には対応してくれます。

 

大学生なのですが、アルバイトを掛け持ちしています。プロミスの申し込みに勤務先と収入を入力する欄があるのですが、どのように書けばいいですか?

アルバイトを掛け持ちされている場合は、勤務先は年収が多い方の情報を入力して、年収のところには、合計の年収を入力してください。そして、備考欄にもう一つの勤務先情報と年収を入力しておくといいですよ。

 

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プロミス審査に通るコツはある?【落ちないための秘訣!】

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プロミス審査に通るためのコツなどあれば知りたいですよね。

 

見ていきましょう。

 

申込書に虚偽を申告しない!

 

申込書に虚偽、つまり嘘の申告をしてしまうと、バレた時には、即行で審査に落とされてしまいます。

 

学生の方で、アルバイトだとあんまり収入も多く得られず、実際より多く申告したくなるかもしれませんね。

 

しかし、軽い気持ちでついやってしまったら、今回の審査だけではなく、今後、他のカードローン審査を受ける時にも影響が出てしまいますので、絶対にしないようにしましょう。

 

申込書に入力ミスがないようにする!

 

意図的に嘘の情報を入力することは絶対にダメだとご説明しましたが、わざとではなくても、不注意で実際とは違う情報を入力した場合も全く同じで、落ちてしまうことがあります。

 

申し込みをする時には慎重さが大事です。

 

希望限度額は出来るだけ少なく申請する!

 

プロミスで借りられる金額は、年収の3分の1以下です。

 

ですから、それを超える希望限度額を申請すれば、当然、審査に不利になってしまうでしょう。

 

希望限度額に比例して、審査に通りやすくなると思いますから、可能な限り低い金額で申請するようにするといいでしょう。

 

複数のローン会社に一度に申し込まないこと!

 

先ほどもご説明しましたが、ローン会社は、借入れ希望者が、過去にどこの金融機関に申し込んだのか、信用情報機関を通じて全て調べることが出来ます。

 

ですから、いろんな会社に申し込みを行っていると、不審に思い、プロミスだけではなく他の会社の審査も落とされてしまう可能性が高いです。

 

ですから、プロミスで借りると決めたらプロミス一本に絞って審査を受けるようにしましょう。

 

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プロミス審査の必要書類って?【審査前に準備しよう!】

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審査に通ると、本人確認書類、と場合によっては収入証明書類を用意する必要があります。

 

短時間で借入れを行いたい方は、申し込みをする前に書類を用意しておくといいでしょう。

 

本人確認書類

 

  • 運転免許証

 

取得していない方は、

 

  • パスポート
  • 健康保険証と住民票

 

を用意してください。

 

また、外国籍の方はこれ以外に下記のものいずれか一点を用意してください。

 

  • 在留カード
  • 特別永住者証明証

 

個人番号(マイナンバー)が載っている書類の場合には、番号が見えない細工をして提出してください。

 

そして、本人確認書類に掲載されている住所と、現在お住みの住所が違っている方は、下記のいずれかのものも用意してください。(発行日から6ヵ月以内のものとする)

 

  • 国税または地方税の領収書、または納税証明書
  •  

  • 公共料金の領収書(水道、電気、ガス、固定電話、NHKなど)
  •  

  • 社会保険料の領収書
  •  

  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

 

ただし、発行日から6ヵ月以内のものに限ります。

 

収入証明書類

 

  • プロミスの希望借入額が50万円より多い方。
  •  

  • プロミスでの希望借入れ額と他社で借入額の合計額が100万円より多くなる方。

 

ですが、学生の方でこんなに多額の借入れをするということもないかもしれませんが、知識として知っておいて下さい。

 

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)

 

いずれか一点をご用意ください。

 

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プロミスで借りるメリットは?【デメリットはある?】

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プロミスのメリット

 

初回限定、30日間無利息サービス

 

今回、初めてプロミスで融資を受けようと思っている方限定で、借入れの翌日から30日間は無利息で融資を受けられるサービスを行っています。

 

学生の方は自由に出来るお金も少ないと思いますので、少しでも少ない金利で借りたいでしょう。

 

30日間は何度借りても金利が付きませんのでとてもお得な期間になっています。

 

但し、30日を過ぎてしまうと通常の金利が付きますので注意してください。

 

最短30分で審査完了

 

申し込みを行って、最短なら30分ほどで審査合格の結果が受けられるのは、カードローンの中でも、とても早いものです。

 

審査が終わって上手くいけば、1時間ぐらいでお金を借りる事ができますので、緊急の時にでもすぐに対応できますね。

 

瞬フリで最短10秒で口座振込み

 

パソコン、スマホがあれば最短10秒という速さで、指定口座に振り込んでくれます。

 

それだけではなく、

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行

 

のどちらかの銀行を、指定口座にしておけば、土日祝日、24時間関係なく、いつでも10秒振込みキャッシングしてくれる便利なローンになっています。

 

こんなローンは他にはないでしょう。

 

しかし、他の銀行を指定した場合には、振込み可能な時間は、平日の9時~14時50分の間だけで、それ以外の時間帯や土日に依頼すると、翌営業日の振込みになりますので注意してください。

 

シミュレーションを使っていろいろ確認ができます

 

プロミスのHPには、「お借入れシミュレーション」「ご返済シミュレーション」「お申込方法check!」のシミュレーションがあります。

 

事前にいろいろと試してみれるので、借りる前にいろいろと返済計画を立てることが出来るでしょう。

 

プロミスのデメリット

 

銀行カードローンと比べ金利が高い

 

消費者金融は銀行カードローンと比べて金利が少し高くなっています。

 

プロミスも消費者金融ですから、やはり高いと感じるかもしれません。

 

その点、審査は比較的スムーズになっているようです。

 

30日間無利息期間もありますから、どうしてもお金が必要だから今回だけと割り切って借りるのもいいかもしれません。

 

また、30日を過ぎて金利が発生したとしても、日割り計算で出ますので少しでも早く返済すればそれだけ金利も少なくなりますので、早めの返済を心がけましょう。

 

総量規制が適応する

 

総量規制とは、「年収の3分の1以上は借入れができない」と言うものでしたから、年収が低い学生の方は、少しの金額しか借りられないということです。

 

仮に年収が80万円なら26万円ほどしか借りる事ができません。

 

とは言っても、26万円もあれば生活費にかなり使えますし、旅行費用などにも十分足りる金額ではありますね。

 

プロミスカードがおすすめな理由

金利

限度額

融資までの時間

4.5%~17.8%(実質年率)

1~500万円

WEB契約で最短即日

  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • 借り入れシミュレーションで事前確認OK♪
  • 実質年率が低い

※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要

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